SUMMER SONIC 2011



SUMMER SONIC 2011


第5弾アーティスト発表!

誰もが予想しなかった日本ロック界最後の大物、
X JAPANがサマ-ソニックに初登場!
そして夏には欠かせない最強のパーティパンクバンド、
ZEBRAHEADの出演も決定!


話題沸騰のソニックマニアを含めた
ウィークエンドチケットを含む事務局先行予約は
下記サイトにて絶賛受付中です!

http://www.summersonic.com/

サマーソニック事務局:0180-993-030(24hテープ対応/一部携帯・PHS不可)

一般発売日:東京・大阪 5/28(土)10:00am~


【イベント概要】

TOKYO & OSAKA
8.13(sat)/8.14(sun)

東京:QVCマリンフィールド(旧・千葉マリンスタジアム)&幕張メッセ
大阪:舞洲サマーソニック大阪特設会場


出演アーティスト

RED HOT CHILI PEPPERS
THE STROKES
BEADY EYE
X JAPAN
PRIMAL SCREAM present SCREAMADELICA LIVE(OSAKA)
P.i.L. (PUBLIC IMAGE LIMITED)
SUEDE
THE MARS VOLTA
THE JON SPENCER BLUES EXPLOSION
木村カエラ
マキシマム ザ ホルモン
JAMES BLUNT
ZEBRAHEAD
THE TING TINGS
PANIC! AT THE DISCO
MUTEMATH
BOW WOW WOW
SIMPLE PLAN
DEATH FROM ABOVE 1979
THE POP GROUP
HOUSE OF PAIN
ARRESTED DEVELOPMENT(TOKYO)
THE BAWDIES
BROTHER
CAGE THE ELEPHANT
DEERHUNTER
FRIENDLY FIRES
HOLLYWOOD UNDEAD
JESSIE J
MONA
THE MORNING BENDERS
NEON TREES
OFWGKTA(Odd Future Wolf Gang Kill Them All)
ONE NIGHT ONLY
ONE OK ROCK(TOKYO)
SHARKS
SMITH WESTERNS
TINIE TEMPAH
TWO DOOR CINEMA CLUB
YELLE

…and more!!


【TICKETS】
■東京■

1日券¥15,000-
2日券¥27,000-
(税込・ブロック指定)

OPEN 9:00am
START 11:00am

■大阪■

1日券¥12,500-
2日券¥22,500-
(税込)

OPEN 10:00am
START 11:30am


※東京・大阪で出演者が異なる場合がございます。
※出演アーティスト変更による払戻しは致しません。
※アーティストの出演日、
  及び出演ステージが変更になる場合がございます。
※各会場の入場制限を行うことがあります。
※未就学児の入場は必ず保護者同伴の上、
  保護者1名につき児童1名のみ入場可
(入場エリアの制限があります)
※大阪会場へのシャトルバスは有料となります。



2000年8月、都市型フェスティバルとして産声を上げた
“SUMMER SONIC(サマーソニック)”。
国内初!関東・関西の2大都市での同時開催&出演アーティストを総入替、
という画期的なフェス形式のもと、
グリーン・デイ、ブルース・エクスプロージョンをヘッドライナーに、
国内外のアーティストが集結した。


翌年開催されたサマーソニック01では、ベック、マリリン・マンソンが
それぞれヘッドライナーを務め、10万人以上を動員。
その年開催されたフェスティバルの中で、最高動員数を記録した。


02では、伝説のバンド、ガンズ・アンド・ローゼズが出演。
音楽業界の“事件”ともいうべきその瞬間を、衝撃と共に多くのオーディエンスが体感。


03では、もはや世界最高峰のアーティストと言っても過言ではない、レディオヘッドが登場。
スタジアムいっぱいの観客を、感動の渦へと巻き込んだ。


04では、サマーソニック開催元年にも出演したグリーン・デイを筆頭に、
ビースティ・ボーイズ、サム41、アヴリル・ラヴィーンらが出演。
15万5千人もの動員数を記録し、名実共に国内最大級のロック・フェスティバルへと成長。

世界のロック・シーンを牽引するオアシス、ナイン・インチ・ネイルズ、ディープ・パープルなど、
新旧のビッグ・アーティストが多数出演した05では過去最大数となる、16万6千人を動員した。


06ではメタリカ、リンキンパークを筆頭に、ダフトパンク、マッシヴ・アタックら
海外フェスが羨むようなラインナップに。


07はヘッドライナーに史上最速・最年少のアークティック・モンキーズ、
そしてサマソニ史上初のHIPHOPアクトのヘッドライナーとしてブラックアイド・ピーズを抜擢し、
常に変化し続ける音楽シーンを見事に反映したフェスティバルに変貌を遂げた。


08ではコールドプレイがヘッドライナーとして帰還。またザ・ヴァーヴの復活劇も大きな話題に。


09は10周年を記念し期間を3日間に拡大、
日本のフェスに初登場となったビヨンセのヘッドライナーは各方面で絶賛の声があがった。



そして昨年はスティーヴィー・ワンダー、ジェイZを筆頭にフェスの新たな可能性を大きく打ち出した。



サマーソニックの魅力は何と言っても出演アーティスト。
海外でトップ・クラスに君臨するアーティストはもちろん、
ザ・ストロークスやコールドプレイ、カサビアンなど、
サマーソニックを機にブレイクする新人勢が数多く出演するのも大きな魅力のひとつ。
また、GNR、ハノイ・ロックス、アレステッド・ディベロップメント、
ザ・ドアーズなど伝説のアーティストが復活を遂げる。
その瞬間を目にすることができる場所、それがサマーソニックとも言える。
アーティストとオーディエンスによって創り出される、全ての空間を楽しむ真夏の2日間。
サマーソニック2011いよいよ開催!!





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